石鹸職人的倫敦紀行 03/30/2008
ロンドンから帰ってきました。
実は今週水曜日には帰ってきていたのですが、時差ボケなのか(といっても時差は1時間^^;)余りにも楽しかったその反動からなのか、ずっとぼーっとしたままで、いただいたコメントに返事をしたり、いくつかコメントをさせてもらったりした以外は何も出来ない状態でした。
さて、ロンドンは、とっても楽しい魅力的な街でした!
イースター休暇で特に欧米人が押し寄せて人酔いすることもしばしばでしたが、そのおかげでなかなか面白い人間観察をすることができ、もちろん美味しいもの(ロンドンの点心等中華料理とインド料理、最高!!)や芸術を堪能することができ、大・大・大満足の旅行でした。
が、思った通り、石鹸作りに関する情報はほとんど手に入れることが出来ませんでした(TT)。
ホテルからそう遠くない所にスーパーがあり、頻繁に立ち寄っていたのですが、売られているオイルの種類はかなり少なかったです。確認できたのものでオリーブ、菜種、ひまわり、炒り胡麻油くらいだったでしょうか。
ドイツのスーパーではオリーブオイルでも例えばイタリア産・ギリシャ産などがあったり、菜種油でもお安い物や一番搾りの少しお高めの物、はたまた有機栽培の物など、同じ油でも産地、生産・製造方法が違うものがあるのですが、ロンドンではそれは確認できませんでした。もしかしたら、郊外にある大きなスーパーなどに行くとまた様子が違うのかもしれませんが。
またロンドン市内に薬局はものすごく少なく、ようやく一つだけ見つけたのですが、その時は重い荷物を持って歩いていた時だったので立ち止まる余裕もなく、惜しいなと思いつつ通り過ぎただけでした。
精油などが置いてあるアロマセラピーのショップも、意外に少ないように感じました。もっと民間レベルで浸透しているかな、と思ったのですが、意外にそうでもないのかな?でももしかしたら知らないだけで、実はアロママッサージなどは(少なくともドイツよりは)簡単に体験できる環境なのかもしれませんが。やっぱりこれは腰を据えて見て回らなければ分からないんでしょうね。
石鹸とは関係ないけど、面白かったのは、どこに行っても『ベジタリアン用』のメニューが存在していたこと。ホテルの部屋にサービスで置いてくれていた焼き菓子も『植物油脂のみを使用しているので、ベジタリアンの方に最適です』とわざわざ記載されているものが出てきたり、利用したブリティッシュエアウェイズで提供されたサンドイッチもベジタリアン用とそうでない物というものがあったり。今や英国名物といわれているインド料理や中華料理でもベジタリアンメニューが普通に存在しているのも、英国のベジタリアンブーム(というかもうごく普通の存在?)に影響しているのかもしれません。
途中自然食品店を通ったときは迷わず立ち寄りましたw。
ここでは有機食材や精油はもちろん、なんと、ごく普通にバッチフラワーレメディやオーストラリア・ブッシュフラワーエッセンス等が置いてありました!とはいえ、日本でもニールズヤードレメディズでヒーリングハーブ社のバッチFEや、店舗によってはブッシュFEが購入できるんですよね。ドイツでは薬局に行ってやっとバッチフラワーレメディが買えるかどうかというところなので(とはいえ、FEは通販でしか購入したことがなく、薬局では未経験なのですが)、この環境はうらやましい!

こっそり撮影した自然食品店のFEコーナー。
同じ自然食品店でまず探したのは、ゴートミルクパウダー。
『*Nano* Lab』のnanoさんがニュージーランドでゴートミルクパウダーを購入されているのを読んで、NZにあるなら英国にもひょっとして…と思い探したのですが、スーパーにはもちろん、自然食品店にも置いてなかったです(TT)。お店の人に聞いてみても「何それ?」といった反応だったし。普通のゴートミルクはどこにでもあったんですけどね。
その代わり、というわけではないですが、こんなものを購入してみました。

ブラジルナッツオイル。250mlで3.5ポンド(約700円)でした。
が、このオイルがどのような力を秘めているかは未知の世界…。かつてThe Body Shopがブラジルナッツオイルを利用したコスメを販売していたことは知っているのですが、その効果はどのようなものなんでしょう?いつも参考にさせてもらっているサイト『Naturseife』にも、やっと届いた『The Soapmaker's Companion』の中にも、ブラジルナッツオイルの記載はありませんでした。
ちなみに、自然食品店には他にもアボカドオイルやヘーゼルナッツオイルもありました。どの国でも自然食品店はソーパー達の天国なのかな〜!?


ちなみにここは高級食材店として有名なフォートナム&メイソンのオイルコーナー。様々な国からやってきたオリーブオイルが沢山ありましたが、それ以外のオイルはほとんどありませんでした。
帰宅してぼーっとしている間に、それまで届いていなかった最後の購入物が届きました。これで通販で頼んだ物は全部無事手元に来たことになりました\(^-^)/。
このことはまた後に書く、かもしれませんw!?
実は今週水曜日には帰ってきていたのですが、時差ボケなのか(といっても時差は1時間^^;)余りにも楽しかったその反動からなのか、ずっとぼーっとしたままで、いただいたコメントに返事をしたり、いくつかコメントをさせてもらったりした以外は何も出来ない状態でした。
イースター休暇で特に欧米人が押し寄せて人酔いすることもしばしばでしたが、そのおかげでなかなか面白い人間観察をすることができ、もちろん美味しいもの(ロンドンの点心等中華料理とインド料理、最高!!)や芸術を堪能することができ、大・大・大満足の旅行でした。
が、思った通り、石鹸作りに関する情報はほとんど手に入れることが出来ませんでした(TT)。
ホテルからそう遠くない所にスーパーがあり、頻繁に立ち寄っていたのですが、売られているオイルの種類はかなり少なかったです。確認できたのものでオリーブ、菜種、ひまわり、炒り胡麻油くらいだったでしょうか。
ドイツのスーパーではオリーブオイルでも例えばイタリア産・ギリシャ産などがあったり、菜種油でもお安い物や一番搾りの少しお高めの物、はたまた有機栽培の物など、同じ油でも産地、生産・製造方法が違うものがあるのですが、ロンドンではそれは確認できませんでした。もしかしたら、郊外にある大きなスーパーなどに行くとまた様子が違うのかもしれませんが。
またロンドン市内に薬局はものすごく少なく、ようやく一つだけ見つけたのですが、その時は重い荷物を持って歩いていた時だったので立ち止まる余裕もなく、惜しいなと思いつつ通り過ぎただけでした。
精油などが置いてあるアロマセラピーのショップも、意外に少ないように感じました。もっと民間レベルで浸透しているかな、と思ったのですが、意外にそうでもないのかな?でももしかしたら知らないだけで、実はアロママッサージなどは(少なくともドイツよりは)簡単に体験できる環境なのかもしれませんが。やっぱりこれは腰を据えて見て回らなければ分からないんでしょうね。
石鹸とは関係ないけど、面白かったのは、どこに行っても『ベジタリアン用』のメニューが存在していたこと。ホテルの部屋にサービスで置いてくれていた焼き菓子も『植物油脂のみを使用しているので、ベジタリアンの方に最適です』とわざわざ記載されているものが出てきたり、利用したブリティッシュエアウェイズで提供されたサンドイッチもベジタリアン用とそうでない物というものがあったり。今や英国名物といわれているインド料理や中華料理でもベジタリアンメニューが普通に存在しているのも、英国のベジタリアンブーム(というかもうごく普通の存在?)に影響しているのかもしれません。
途中自然食品店を通ったときは迷わず立ち寄りましたw。
ここでは有機食材や精油はもちろん、なんと、ごく普通にバッチフラワーレメディやオーストラリア・ブッシュフラワーエッセンス等が置いてありました!とはいえ、日本でもニールズヤードレメディズでヒーリングハーブ社のバッチFEや、店舗によってはブッシュFEが購入できるんですよね。ドイツでは薬局に行ってやっとバッチフラワーレメディが買えるかどうかというところなので(とはいえ、FEは通販でしか購入したことがなく、薬局では未経験なのですが)、この環境はうらやましい!

こっそり撮影した自然食品店のFEコーナー。
同じ自然食品店でまず探したのは、ゴートミルクパウダー。
『*Nano* Lab』のnanoさんがニュージーランドでゴートミルクパウダーを購入されているのを読んで、NZにあるなら英国にもひょっとして…と思い探したのですが、スーパーにはもちろん、自然食品店にも置いてなかったです(TT)。お店の人に聞いてみても「何それ?」といった反応だったし。普通のゴートミルクはどこにでもあったんですけどね。
その代わり、というわけではないですが、こんなものを購入してみました。

ブラジルナッツオイル。250mlで3.5ポンド(約700円)でした。
が、このオイルがどのような力を秘めているかは未知の世界…。かつてThe Body Shopがブラジルナッツオイルを利用したコスメを販売していたことは知っているのですが、その効果はどのようなものなんでしょう?いつも参考にさせてもらっているサイト『Naturseife』にも、やっと届いた『The Soapmaker's Companion』の中にも、ブラジルナッツオイルの記載はありませんでした。
ちなみに、自然食品店には他にもアボカドオイルやヘーゼルナッツオイルもありました。どの国でも自然食品店はソーパー達の天国なのかな〜!?


ちなみにここは高級食材店として有名なフォートナム&メイソンのオイルコーナー。様々な国からやってきたオリーブオイルが沢山ありましたが、それ以外のオイルはほとんどありませんでした。
帰宅してぼーっとしている間に、それまで届いていなかった最後の購入物が届きました。これで通販で頼んだ物は全部無事手元に来たことになりました\(^-^)/。
このことはまた後に書く、かもしれませんw!?
お帰りなさい〜。旅行満喫されたようですね。
写真の自然食品店楽しそう^^ オイルもたくさんで正にソーパーズ天国って感じですね♪
NZはUKの影響を受けているせいか(移民も多い)似たような部分はいっぱいあると思います。例えば、ベジタリアンフードはどこのレストランでもありますよ^^ 人によってもデイリーはOKだったり、魚はOKだったり、ベーガンだったり・・・といろいろなレベル?がありますが。
ゴートミルクパウダー、なかったんですね。
こちらだと、健康食品(ビタミン剤の店でフラワーレメディーもあります)とかオーガニック食品店でもたまに見ます。
でも私も最初に探した時はなかなか見つけられなかったんですよ〜。
国内だと2社くらいしか販売してないんですけど、それでもMade in NZだからもっと簡単に見つかっても良さそうなのに^^;
The soapmaker's companionは初めて読んだ石けん本です。図書館で借りて、その後も何回か借り直しました。いい本ですよね。
写真の自然食品店楽しそう^^ オイルもたくさんで正にソーパーズ天国って感じですね♪
NZはUKの影響を受けているせいか(移民も多い)似たような部分はいっぱいあると思います。例えば、ベジタリアンフードはどこのレストランでもありますよ^^ 人によってもデイリーはOKだったり、魚はOKだったり、ベーガンだったり・・・といろいろなレベル?がありますが。
ゴートミルクパウダー、なかったんですね。
こちらだと、健康食品(ビタミン剤の店でフラワーレメディーもあります)とかオーガニック食品店でもたまに見ます。
でも私も最初に探した時はなかなか見つけられなかったんですよ〜。
国内だと2社くらいしか販売してないんですけど、それでもMade in NZだからもっと簡単に見つかっても良さそうなのに^^;
The soapmaker's companionは初めて読んだ石けん本です。図書館で借りて、その後も何回か借り直しました。いい本ですよね。
こんばんは。
ロンドンいいっすね!一度行ってみたいなー。
イギリスってもっとアロマセラピーが浸透しているかと思いきや、意外とそうでもないんですね。びっくり。
もしかして、日本の方が石鹸材料もアロマ関係のものも手に入れやすい?って思いました。
ちょっとお値段は現地よりも高いとしても、ネットショップでいろいろ揃いますもんね。
ブラジルナッツオイルって日本でも売られている「アマゾングリーンナッツオイル」とは違うんですか?
日本で売ってるアマゾングリーンナッツはペルー産が多いようですが、似たような感じなんでしょうか?
アマゾングリーンナッツオイルはαーリノレン酸が多いのに、ビタミンEも多く含むため酸化しにくいそうです。
リノレン酸好きなんで、実は気になってるオイルでした。
ブラジルナッツオイルの石けん楽しみにしてますね♪
ロンドンいいっすね!一度行ってみたいなー。
イギリスってもっとアロマセラピーが浸透しているかと思いきや、意外とそうでもないんですね。びっくり。
もしかして、日本の方が石鹸材料もアロマ関係のものも手に入れやすい?って思いました。
ちょっとお値段は現地よりも高いとしても、ネットショップでいろいろ揃いますもんね。
ブラジルナッツオイルって日本でも売られている「アマゾングリーンナッツオイル」とは違うんですか?
日本で売ってるアマゾングリーンナッツはペルー産が多いようですが、似たような感じなんでしょうか?
アマゾングリーンナッツオイルはαーリノレン酸が多いのに、ビタミンEも多く含むため酸化しにくいそうです。
リノレン酸好きなんで、実は気になってるオイルでした。
ブラジルナッツオイルの石けん楽しみにしてますね♪
レポありがとうございます。
イギリスのアロマってホリスティックとか言うのですよね。マッサージとか芳香浴とか。
ドイツはフランス流のアロマの影響が強いのかな?
FEが普及しているとは意外だなあ。
イギリスのアロマってホリスティックとか言うのですよね。マッサージとか芳香浴とか。
ドイツはフランス流のアロマの影響が強いのかな?
FEが普及しているとは意外だなあ。
ただいまです!
旅行、思っていた以上に楽しくて自分でもびっくりでしたよ〜!最近出不精になってるんですけど、改めて旅行はいいなと思いました(^^)。
NZもベジタリアン発展国なんですね!ベーガン…(検索中)…なるほど、そういう細かい区分けもあるんですね。肉食・乳製品がメインのドイツでは見かけない言葉&概念だなあ(^^;)。
ゴートミルクパウダーはNZでも見つけにくいんですか…。生産地なんだからもっと簡単に手に入ってもよさそうなのに。でも実はそれ以上に、フラワーエッセンスが店舗で手に入るというのが私にとってはうらやましい限りです!
The soapmaker's companion、英語と格闘しながら読んでるんですけど、とてもいい本ですね〜。内容が参考になるのはもちろん、レシピの量の多さや、かき混ぜる際泡立て器じゃなくてヘラを使っている所にギャップを感じるのもなかなか面白いです。
旅行、思っていた以上に楽しくて自分でもびっくりでしたよ〜!最近出不精になってるんですけど、改めて旅行はいいなと思いました(^^)。
NZもベジタリアン発展国なんですね!ベーガン…(検索中)…なるほど、そういう細かい区分けもあるんですね。肉食・乳製品がメインのドイツでは見かけない言葉&概念だなあ(^^;)。
ゴートミルクパウダーはNZでも見つけにくいんですか…。生産地なんだからもっと簡単に手に入ってもよさそうなのに。でも実はそれ以上に、フラワーエッセンスが店舗で手に入るというのが私にとってはうらやましい限りです!
The soapmaker's companion、英語と格闘しながら読んでるんですけど、とてもいい本ですね〜。内容が参考になるのはもちろん、レシピの量の多さや、かき混ぜる際泡立て器じゃなくてヘラを使っている所にギャップを感じるのもなかなか面白いです。
こんにちは!
ロンドン、すごく楽しかったですよ〜!
楽しい、安全、食事も(以外と)美味しいと、かなり魅力的な街でした。機会があれば行かれることをお勧めします!
(あ、その際は是非ドイツにもw)
そう、日本で売られている精油は英国製の物が多いから、本場ではもっと簡単に手に入るはず、と思っていたら全然でした(TT)。でも日本人セラピストで英国で学んだ方のサイトを読むと、精油の研究は相当進んでいるみたいですし…。
アロマセラピーも石鹸作りについても、多分とっかかりを見つけると色々情報が入ってくると思うんですけど、言葉の問題もあって、そこに到るまでにどう動けばいいのかが外国では分かりづらいんですよね。
ブラジルナッツ、ネットで調べてみたんですが、アマゾングリーンナッツとは違うみたいです。これについていた小さな説明書きによると、ブラジルナッツオイルに含まれているのはオメガ6と9で、3は無いみたいなので…。オメガ3の方がお肌にはずっとずっと良さそうなので、同じだったらよかったんですけどね。
とはいえ、これで石鹸はもちろん作りますよ〜(断言)!
ロンドン、すごく楽しかったですよ〜!
楽しい、安全、食事も(以外と)美味しいと、かなり魅力的な街でした。機会があれば行かれることをお勧めします!
(あ、その際は是非ドイツにもw)
そう、日本で売られている精油は英国製の物が多いから、本場ではもっと簡単に手に入るはず、と思っていたら全然でした(TT)。でも日本人セラピストで英国で学んだ方のサイトを読むと、精油の研究は相当進んでいるみたいですし…。
アロマセラピーも石鹸作りについても、多分とっかかりを見つけると色々情報が入ってくると思うんですけど、言葉の問題もあって、そこに到るまでにどう動けばいいのかが外国では分かりづらいんですよね。
ブラジルナッツ、ネットで調べてみたんですが、アマゾングリーンナッツとは違うみたいです。これについていた小さな説明書きによると、ブラジルナッツオイルに含まれているのはオメガ6と9で、3は無いみたいなので…。オメガ3の方がお肌にはずっとずっと良さそうなので、同じだったらよかったんですけどね。
とはいえ、これで石鹸はもちろん作りますよ〜(断言)!
こんにちは!
いえいえ、私も楽しませてもらいました!石鹸作り、精油、FE等の状況を見る!という明確?な目的があったから、この旅行がより楽しめたんだと思います(^^)。
アロマセラピーはイギリスではホリスティック医学の一部を既に担っているみたいですね。マッサージや芳香浴も相当研究が進んでいると思います。
ドイツのアロマ事情は残念ながら不明なんですよ〜。本も少ないし…。どういった所から情報を仕入れるかが目下の課題となっています(^^;)。
FE、英国のエドワード・バッチ博士が現在のような形で世の中に出現させた最初の人なので、英国では余計に馴染みがあるんでしょうね。
いえいえ、私も楽しませてもらいました!石鹸作り、精油、FE等の状況を見る!という明確?な目的があったから、この旅行がより楽しめたんだと思います(^^)。
アロマセラピーはイギリスではホリスティック医学の一部を既に担っているみたいですね。マッサージや芳香浴も相当研究が進んでいると思います。
ドイツのアロマ事情は残念ながら不明なんですよ〜。本も少ないし…。どういった所から情報を仕入れるかが目下の課題となっています(^^;)。
FE、英国のエドワード・バッチ博士が現在のような形で世の中に出現させた最初の人なので、英国では余計に馴染みがあるんでしょうね。
イギリスでは完全に市民権を得てます。普通のヨーグルトのパックにもV(ベジタリアン)マークが付いてるし、宅配の中華料理やインド料理のメニューにもベジ用メニューが必ず載ってます。
アロマ関係の物は絶対にどっかにたくさんあるはず。オーガニック食品もどっかにあるはず。でも私にはわかりません…。
アロマ関係の物は絶対にどっかにたくさんあるはず。オーガニック食品もどっかにあるはず。でも私にはわかりません…。
英国のベジタリアン状況は見ていて本当に面白かったよ。
こっちにも一応(学食とかに)ベジタリアンメニューはあるんだけど、そういうのに生クリームが使われていたりすることも多いから、ベーガンにとって食べれる物はほぼ無いような気がするw。
外国人にとって手に入りにくい、住んでいる国の情報って多いと思うんだけど、アロマを初めとする代替医療の情報はその筆頭じゃないかと最近思うようになったよ。
というわけでなかなか難しいだろうけど、もし機会があれば情報提供よろしく(^^)/
こっちにも一応(学食とかに)ベジタリアンメニューはあるんだけど、そういうのに生クリームが使われていたりすることも多いから、ベーガンにとって食べれる物はほぼ無いような気がするw。
外国人にとって手に入りにくい、住んでいる国の情報って多いと思うんだけど、アロマを初めとする代替医療の情報はその筆頭じゃないかと最近思うようになったよ。
というわけでなかなか難しいだろうけど、もし機会があれば情報提供よろしく(^^)/
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