白木蓮色の山羊乳石鹸 04/19/2008
以前からずっと気になっていた、山羊乳入りの石鹸。
牛乳石鹸の使い心地は大好きなんですが、山羊乳入りの石鹸は使い心地が違うのでしょうか?
もうゴートミルク『パウダー』はこれ以上探しても見つからないという結論に到ったので(TT)、生の山羊乳を購入し、作成を決行しました…不思議なことに、生のものはどこのスーパーでも簡単に手に入るんですよね〜。
山羊乳を入れた石鹸には優れた保湿力が期待できる、ということで、保湿力繋がりで、未だに残っていたヘーゼルナッツ油にココアバターまで入れてしまいました。そのせいで思い切り季節外れなレシピになってしまいましたが、こちらの夏は乾燥しているのでお肌の保湿は冬同様大切だし、長く熟成させて優しくなったこの石鹸の使用感を冬に愉しめたらいいなと考えています♪

4月9日作成
500gバッチ・10%ディスカウント・水分38%
【オイル】
EXV・ヘーゼルナッツ・ココナツ・パーム・ココアバター
【オプション】
山羊乳(100g/水分190g中)
『白木蓮色』なんて名前を付けましたが、実際は牛乳石鹸特有のベージュ色をしていますw。
前回の牛乳石鹸での失敗(記事はこちら)を教訓に、今回は生地の温度を上げすぎず下げすぎずの状態を意識するようにしました。
特に乳系オプション入りの石鹸の場合、少ない水分でNaOHを溶かしたライを使用することが多いので、いくらライの温度を40℃に下げて混ぜても、油と合わせた段階でまた温度がかなり上がってしまうんですよね。
そこでライを冷やした冷水をとっておき、生地の温度が上がったと感じたらそのボウルを浸して40℃弱まで下げ、下がった時点で山羊乳を投入(これも使用直前まで冷蔵庫で冷やしておくといいと思います※)。このおかげなのか、山羊乳を入れた瞬間にトレースが出るということもなく、ゆっくり穏やかに生地の鹸化が進んだように見えました。
※4/20追記
『ひぐらし』のaslanさんより、撹拌中の石鹸生地と温度差のあるオプション(たんぱく質のものに限らず)を後入れするとトレースが促進されるような気がする、というコメントをいただきました。まだ自分自身で確認していないので、一応元の文章も残しておきます。aslanさん、情報ありがとうございましたm(__)m
現在アクリルモールドが壊れて使えないので、久しぶりに牛乳パック型(小幡さん方式)を使用。たんぱく質による熱暴走が怖かったので保温箱に入れず、軽くタオル一枚を型の周りに巻き、後は常に温度が高めの物置に置いておくだけにしておきました。
このおかげで、上面にほんの少しだけソーダ灰が出てしまったものの、全体的にとても綺麗なベージュ色の石鹸に仕上がりました\(^-^)/!あ〜、たんぱく質オプション入りの石鹸がこれだけ上手くいったのも珍しいですw。
が、やっぱり牛乳パック型は石鹸が出しづらい!!
蜂蜜を入れたりジェル化した乳系オプション入りの石鹸なら牛乳パック型でもつるっと抜けるんですが、今回ジェル化せず、蜂蜜を使うのを忘れたのもあり、型出しにとっても苦労しました。型入れから5日後にようやく型出しができましたが、できたといっても型と生地の間に包丁を入れて無理矢理型を剥がしましたからね〜。
とはいえ、アクリル型は未だ壊れたまま。修復のめども当分つかないので(TT)、しばらくは牛乳パック型と上手くつきあっていこうと思っています。この素朴な形も嫌いじゃないですしね。
【使用感】
7月初旬初使用
噂に違わないしっとり感が気持ちいい!
使った時期が時期なだけに、もっと重い使用感になるかなと思ったのですが、しっとりしているのに重くない、と、かなり理想的♪もっとも、これはドイツの乾燥した気候が影響しているのかもしれません。ドイツでは一年中、日本では湿気の多い夏には少し重く感じるかもしれませんが、空気が乾燥する冬に、それぞれ活躍してくれそう。
牛乳を入れた石鹸との使用感の違いが分かるんだろうか?と思っていたのですが、それは確かにはっきりと感じることが出来ました。山羊乳の方が濃厚、牛乳はそれに比べると若干さっぱりとした感じになるようです。
山羊乳、飲むにはダメだけど、石鹸のオプションとしては最高なので、また在庫が減ってきたら新しいものを作ってみようと思ってます(^^)。
ところでこの山羊乳、たっぷり1000mlあるのです。当然、一度石鹸を作っただけでは使い切れず。冷凍保存出来るらしいですが、そんな山羊乳の入った石鹸ばかり作るのもワンパターンなので、バスミルクや石鹸代わりの洗顔料として少しずつ使ってみようかなと思ってます。
え、飲んでみたらどうかって?もちろん、試してみましたよ!
そのレポートはまた後日、ということで。
牛乳石鹸の使い心地は大好きなんですが、山羊乳入りの石鹸は使い心地が違うのでしょうか?
もうゴートミルク『パウダー』はこれ以上探しても見つからないという結論に到ったので(TT)、生の山羊乳を購入し、作成を決行しました…不思議なことに、生のものはどこのスーパーでも簡単に手に入るんですよね〜。

4月9日作成
500gバッチ・10%ディスカウント・水分38%
【オイル】
EXV・ヘーゼルナッツ・ココナツ・パーム・ココアバター
【オプション】
山羊乳(100g/水分190g中)
『白木蓮色』なんて名前を付けましたが、実際は牛乳石鹸特有のベージュ色をしていますw。
前回の牛乳石鹸での失敗(記事はこちら)を教訓に、今回は生地の温度を上げすぎず下げすぎずの状態を意識するようにしました。
特に乳系オプション入りの石鹸の場合、少ない水分でNaOHを溶かしたライを使用することが多いので、いくらライの温度を40℃に下げて混ぜても、油と合わせた段階でまた温度がかなり上がってしまうんですよね。
そこでライを冷やした冷水をとっておき、生地の温度が上がったと感じたらそのボウルを浸して40℃弱まで下げ、下がった時点で山羊乳を投入(これも使用直前まで冷蔵庫で冷やしておくといいと思います※)。このおかげなのか、山羊乳を入れた瞬間にトレースが出るということもなく、ゆっくり穏やかに生地の鹸化が進んだように見えました。
※4/20追記
『ひぐらし』のaslanさんより、撹拌中の石鹸生地と温度差のあるオプション(たんぱく質のものに限らず)を後入れするとトレースが促進されるような気がする、というコメントをいただきました。まだ自分自身で確認していないので、一応元の文章も残しておきます。aslanさん、情報ありがとうございましたm(__)m
現在アクリルモールドが壊れて使えないので、久しぶりに牛乳パック型(小幡さん方式)を使用。たんぱく質による熱暴走が怖かったので保温箱に入れず、軽くタオル一枚を型の周りに巻き、後は常に温度が高めの物置に置いておくだけにしておきました。
このおかげで、上面にほんの少しだけソーダ灰が出てしまったものの、全体的にとても綺麗なベージュ色の石鹸に仕上がりました\(^-^)/!あ〜、たんぱく質オプション入りの石鹸がこれだけ上手くいったのも珍しいですw。
が、やっぱり牛乳パック型は石鹸が出しづらい!!
蜂蜜を入れたりジェル化した乳系オプション入りの石鹸なら牛乳パック型でもつるっと抜けるんですが、今回ジェル化せず、蜂蜜を使うのを忘れたのもあり、型出しにとっても苦労しました。型入れから5日後にようやく型出しができましたが、できたといっても型と生地の間に包丁を入れて無理矢理型を剥がしましたからね〜。
とはいえ、アクリル型は未だ壊れたまま。修復のめども当分つかないので(TT)、しばらくは牛乳パック型と上手くつきあっていこうと思っています。この素朴な形も嫌いじゃないですしね。
【使用感】
7月初旬初使用
噂に違わないしっとり感が気持ちいい!
使った時期が時期なだけに、もっと重い使用感になるかなと思ったのですが、しっとりしているのに重くない、と、かなり理想的♪もっとも、これはドイツの乾燥した気候が影響しているのかもしれません。ドイツでは一年中、日本では湿気の多い夏には少し重く感じるかもしれませんが、空気が乾燥する冬に、それぞれ活躍してくれそう。
牛乳を入れた石鹸との使用感の違いが分かるんだろうか?と思っていたのですが、それは確かにはっきりと感じることが出来ました。山羊乳の方が濃厚、牛乳はそれに比べると若干さっぱりとした感じになるようです。
山羊乳、飲むにはダメだけど、石鹸のオプションとしては最高なので、また在庫が減ってきたら新しいものを作ってみようと思ってます(^^)。
ところでこの山羊乳、たっぷり1000mlあるのです。当然、一度石鹸を作っただけでは使い切れず。冷凍保存出来るらしいですが、そんな山羊乳の入った石鹸ばかり作るのもワンパターンなので、バスミルクや石鹸代わりの洗顔料として少しずつ使ってみようかなと思ってます。
え、飲んでみたらどうかって?もちろん、試してみましたよ!
そのレポートはまた後日、ということで。
山羊乳〜♪日本ではフレッシュな物はほとんど入手不可能なんじゃないでしょうか?
でも、私子供の頃飲んでたんですよ〜ん♪
父がそういうこと(笑)が好きな人だったので、自然豊かな環境で牛や豚や山羊や鶏や犬や猫やアヒルに囲まれて育ちましたの。おほほ。
だから山羊乳は自分でお鍋に絞って煮沸消毒して飲んでました。
独特の癖があるけれど、慣れるとそれが大好き!になってしまうんですよね。
ちなみに山羊肉も食べた事あります。
山羊のニオイがしましたが、とっても美味しかった♪
あら、石けんと関係ない話ばかり(^^;
熱暴走しないような加減が未だにつかめていないので、しいなさんみたいなまろやかでマットな色合いの乳系石けんは憧れます。
見た目からして肌に優しそうですもんね。(^^)
でも、私子供の頃飲んでたんですよ〜ん♪
父がそういうこと(笑)が好きな人だったので、自然豊かな環境で牛や豚や山羊や鶏や犬や猫やアヒルに囲まれて育ちましたの。おほほ。
だから山羊乳は自分でお鍋に絞って煮沸消毒して飲んでました。
独特の癖があるけれど、慣れるとそれが大好き!になってしまうんですよね。
ちなみに山羊肉も食べた事あります。
山羊のニオイがしましたが、とっても美味しかった♪
あら、石けんと関係ない話ばかり(^^;
熱暴走しないような加減が未だにつかめていないので、しいなさんみたいなまろやかでマットな色合いの乳系石けんは憧れます。
見た目からして肌に優しそうですもんね。(^^)
こんばんは。
ゴートミルクパウダーよりも生の山羊乳の方がよっぽど贅沢じゃないですかぃ!
石けんの使用感も良さそうでうらやましい限りですが、山羊乳のチーズが大好物な私としては、山羊乳自体に興味津々ですw
あの癖のある味わいがたまらなく大好きで。山羊乳ってどんな味なんでしょう?
ミルク入りの石けんでは熱暴走させたことはないのですが、ヨーグルト入り石けんでは何度か熱暴走させたことがあります。
それでいろいろ考えたんですが、しいなさんのおっしゃる通りオイルとNaoh水溶液の温度を低めにするっていうのと、後入れするミルクやヨーグルトを少し温めるようにしたら、熱暴走しにくくなりました。
科学的なことはわかりませんが、たんぱく質系OPに限らず、温度差のある液体を後入れするとトレースが促進されるような気がするんですよ。
なので、ミルクやヨーグルトを常温または、湯煎で少し温めるようにしたら、激早トレースにはならなかったです。
な〜んてことを書いていたら、ヨーグルト入りの石けんを仕込みたくなってきましたw
そろそろ重すぎる腰をあげなきゃ〜
ゴートミルクパウダーよりも生の山羊乳の方がよっぽど贅沢じゃないですかぃ!
石けんの使用感も良さそうでうらやましい限りですが、山羊乳のチーズが大好物な私としては、山羊乳自体に興味津々ですw
あの癖のある味わいがたまらなく大好きで。山羊乳ってどんな味なんでしょう?
ミルク入りの石けんでは熱暴走させたことはないのですが、ヨーグルト入り石けんでは何度か熱暴走させたことがあります。
それでいろいろ考えたんですが、しいなさんのおっしゃる通りオイルとNaoh水溶液の温度を低めにするっていうのと、後入れするミルクやヨーグルトを少し温めるようにしたら、熱暴走しにくくなりました。
科学的なことはわかりませんが、たんぱく質系OPに限らず、温度差のある液体を後入れするとトレースが促進されるような気がするんですよ。
なので、ミルクやヨーグルトを常温または、湯煎で少し温めるようにしたら、激早トレースにはならなかったです。
な〜んてことを書いていたら、ヨーグルト入りの石けんを仕込みたくなってきましたw
そろそろ重すぎる腰をあげなきゃ〜
amiさん
こんにちは!
ええええっ?ということは、お父様、お仕事で農業酪農業をされていたのではなく、『趣味』だったんですか…スゴイ!でもそういう環境はかなりうらやましいですw。
山羊乳、大好きですかそうですか…。私は…おっと、これは次の記事を読んでいただくということでw。
山羊乳石鹸も牛乳石鹸も経験上、たんぱく質系オプションの中では比較的容易にジェル化を避けることができるような気がするんです。
amiさんはもう何度も牛乳石鹸を作られているし(しかも綺麗にジェル化しているものを!)、マットなものも絶対大丈夫だと思いますよ〜!
こんにちは!
ええええっ?ということは、お父様、お仕事で農業酪農業をされていたのではなく、『趣味』だったんですか…スゴイ!でもそういう環境はかなりうらやましいですw。
山羊乳、大好きですかそうですか…。私は…おっと、これは次の記事を読んでいただくということでw。
山羊乳石鹸も牛乳石鹸も経験上、たんぱく質系オプションの中では比較的容易にジェル化を避けることができるような気がするんです。
amiさんはもう何度も牛乳石鹸を作られているし(しかも綺麗にジェル化しているものを!)、マットなものも絶対大丈夫だと思いますよ〜!
aslanさん
こんにちは!
なんとっ、amiさんの山羊乳に続いてaslanさんも山羊乳チーズが大好きですかそうですかw。
あの山羊乳チーズが大好きとおっしゃるなら、山羊乳自体は全然問題ないと思いますよ!
…次の記事読んで、怒らないでくださいねっw!!
温度差のある液体を後入れするとトレースが促進されるので、後入れするミルクやヨーグルトを常温に戻すというのは、今まで全然気がつかなかったので、目から鱗でした。なるほど〜。
あ、ということは、記事に書いてある「冷やしておいた方がいい」という文章は再考の必要がありそうですね。記事に追記させてもらいますね。どうもありがとうございます!
こんにちは!
なんとっ、amiさんの山羊乳に続いてaslanさんも山羊乳チーズが大好きですかそうですかw。
あの山羊乳チーズが大好きとおっしゃるなら、山羊乳自体は全然問題ないと思いますよ!
…次の記事読んで、怒らないでくださいねっw!!
温度差のある液体を後入れするとトレースが促進されるので、後入れするミルクやヨーグルトを常温に戻すというのは、今まで全然気がつかなかったので、目から鱗でした。なるほど〜。
あ、ということは、記事に書いてある「冷やしておいた方がいい」という文章は再考の必要がありそうですね。記事に追記させてもらいますね。どうもありがとうございます!
ごぶさたしておりました!
フレッシュ山羊乳なんてすごい!
パウダーよりも、お肌によい成分が新鮮にたっぷり残ってそうですよね〜。いいなぁ・・。
でもやっぱり保存がきかないってのは大変ですよね(´・ω・`)
山羊は肉も乳も口にしたことがないデス。
賛否両論(?)のようですね。
しいなさんのレポ楽しみにしてますよ〜。
フレッシュ山羊乳なんてすごい!
パウダーよりも、お肌によい成分が新鮮にたっぷり残ってそうですよね〜。いいなぁ・・。
でもやっぱり保存がきかないってのは大変ですよね(´・ω・`)
山羊は肉も乳も口にしたことがないデス。
賛否両論(?)のようですね。
しいなさんのレポ楽しみにしてますよ〜。
ヤギ乳石けん、素敵〜!ナチュラルなベージュが美しいー!
実は私も先日の一時帰国でゴートミルクパウダーを仕入れてきたのですが、
そういえばヤギ乳ドイツで売ってるんですよね。
パウダーより生乳で作りたくなってきました!(>_<)
使い心地レポも楽しみにしてます♪
実は私も先日の一時帰国でゴートミルクパウダーを仕入れてきたのですが、
そういえばヤギ乳ドイツで売ってるんですよね。
パウダーより生乳で作りたくなってきました!(>_<)
使い心地レポも楽しみにしてます♪
きれいですね〜。
山羊乳入りの石けん大好き。
たんぱく質系のオプションは特に、ゆるやか〜に反応を進めてゆくのがコツかなって思います。
山羊乳のチーズ好きです♪
…でも、ミルク自体はちょっと…。
石けんになるとミルキィな香りなのに
生だと私にはキツいのです。
山羊乳入りの石けん大好き。
たんぱく質系のオプションは特に、ゆるやか〜に反応を進めてゆくのがコツかなって思います。
山羊乳のチーズ好きです♪
…でも、ミルク自体はちょっと…。
石けんになるとミルキィな香りなのに
生だと私にはキツいのです。
ハタヤ商会 AYA 04/20/2008 Sun URL [ Edit ]
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たきさん
こんにちは!
忙しくされているようですが、お元気ですか?季節の変わり目なので、ご自愛下さいね〜。
この山羊乳、実は常温で長期保存可能が可能なんです。とはいえそれは開封するまでの話で、一旦開封してしまったらさっさと消費しなければいけないので、やっぱりナマモノですよね(´-ω-`)。せめて500mlのがあればいいんですが…。
山羊肉なんですが、石垣島で『山羊汁』の看板を見てかなり驚いた記憶があります…もっとも評判はかーなり賛否両論みたいですねw。
来月の解禁後に、この石鹸のレポさせてもらいますね。それまでしばしお待ちを(^^)!
こんにちは!
忙しくされているようですが、お元気ですか?季節の変わり目なので、ご自愛下さいね〜。
この山羊乳、実は常温で長期保存可能が可能なんです。とはいえそれは開封するまでの話で、一旦開封してしまったらさっさと消費しなければいけないので、やっぱりナマモノですよね(´-ω-`)。せめて500mlのがあればいいんですが…。
山羊肉なんですが、石垣島で『山羊汁』の看板を見てかなり驚いた記憶があります…もっとも評判はかーなり賛否両論みたいですねw。
来月の解禁後に、この石鹸のレポさせてもらいますね。それまでしばしお待ちを(^^)!
moeさん
こんにちは!
うわー、そんなに褒めていただいて嬉し恥ずかしです(/\*)!
生の山羊乳が手に入る環境って、ある意味贅沢だとは思うんですけど、パウダーは長期保存が可能だから、これが手元にあると、作りたいと思ったらいつでも気軽に作れるのがいいですよね。この石鹸の使い心地が良かったら、私も日本でゴートミルクパウダー買うと思いますw。
moeさんも是非、生の山羊乳で石鹸を作ってみてくださいね〜!
こんにちは!
うわー、そんなに褒めていただいて嬉し恥ずかしです(/\*)!
生の山羊乳が手に入る環境って、ある意味贅沢だとは思うんですけど、パウダーは長期保存が可能だから、これが手元にあると、作りたいと思ったらいつでも気軽に作れるのがいいですよね。この石鹸の使い心地が良かったら、私も日本でゴートミルクパウダー買うと思いますw。
moeさんも是非、生の山羊乳で石鹸を作ってみてくださいね〜!
AYAさん
こんにちは!
AYAさんも山羊乳石鹸、お好きなんですね!使うのがますます楽しみになってきました♪
そう、たんぱく質は緩やかに鹸化を進めないと、とんでもないことになりますよね。いらちな私はそれで何度失敗したか…orz。
あっ、山羊乳チーズのファンがここにもまたお一人w。でもチーズが食べられてミルクがだめというのは珍しい感じがしますw。山羊乳のあの個性は苛性ソーダには敵わないのか、石鹸に入れると途端に優しくなるのが面白いですよね。
こんにちは!
AYAさんも山羊乳石鹸、お好きなんですね!使うのがますます楽しみになってきました♪
そう、たんぱく質は緩やかに鹸化を進めないと、とんでもないことになりますよね。いらちな私はそれで何度失敗したか…orz。
あっ、山羊乳チーズのファンがここにもまたお一人w。でもチーズが食べられてミルクがだめというのは珍しい感じがしますw。山羊乳のあの個性は苛性ソーダには敵わないのか、石鹸に入れると途端に優しくなるのが面白いですよね。
突然ですがヤギ乳パウダー、ebayで出品されておりました。石けん材料専門店のようで他にも石けん材料がありました!パーム核油もあって驚き!
ドイツも石けん作る人少しずつ増えてるんでしょうかね。
私もヤギ乳パウダー、少量しか仕入れてこなかったので、入浴剤代わりに購入しようか迷ってるところです。送料がかかるし〜。
ドイツも石けん作る人少しずつ増えてるんでしょうかね。
私もヤギ乳パウダー、少量しか仕入れてこなかったので、入浴剤代わりに購入しようか迷ってるところです。送料がかかるし〜。
moeさん
こんにちは!
そう、ebayでも石鹸材料って売られているんですよね。もっとも、他の通販業者と比べると結構お高めだったので私は利用は避けましたが…。
入浴剤代わり、いいと思いますよ〜。先日試してみたんですけどお肌がしっとりとしてとても良かったです。
こんにちは!
そう、ebayでも石鹸材料って売られているんですよね。もっとも、他の通販業者と比べると結構お高めだったので私は利用は避けましたが…。
入浴剤代わり、いいと思いますよ〜。先日試してみたんですけどお肌がしっとりとしてとても良かったです。
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